腫瘍は治すことは出来ず、ホルモン剤などで進行を遅らせることしか出来ないとのことです。
ピヨ吉もずっとホルモン治療を続けてきましたが、ホルモン剤の長期服用も副作用があるそうで、1月いっぱいで出来る限りの治療を終えて、その後は経過観察となりました。
小さくて壊れそうな体なので手元もおぼつかないのですが、毎朝がんばっています。
小鳥の病院でもらったアヒルさんもピヨ吉のお守りになっています
見た目の元気も食欲もあり、放鳥タイムも楽しみにしてくれています
今は現状維持を保って、少しでも長く生きてくれることを祈るばかりです。





































